宮崎の建築業者も頑張らんと!
住宅着工戸数13ヶ月ぶりに増加らしいです。宮崎ではまったく実感が
ありませんが、不況とアオッテいるのマスコミでは?
よく言われることですが、住宅が動けば日本の景気が上向く。
1年以上前年比マイナスが続いている住宅着工ですが、
最新の統計によると、今年7月の新設住宅着工戸数は97,212戸、
前年の7月と比べ19.0%増と、13ヶ月ぶりの増加となりました。
中でも持家は23.1%増で、実に18ヶ月ぶりの増加です。
さらに、持家を工法別に見てみると、全国的には
プレハブ38.2%増、
ツーバイフォー28.7%増、
在来木造20.5%増
となり、いずれの工法も大幅な伸びが見られました。
回復したのは持家だけでなく、
貸家(22.7%増)分譲(全体12.7%増、戸建8.9%増、マンション15.9%増)
も、それぞれ13ヶ月ぶりに前年比が増加に転じました。
貸家においては、低層賃貸(アパート)が36.8%の大幅増で、
市場全体を牽引する形となっています。
今年の4月からの住宅着工戸数も、前年に比べマイナスを
続けてきましたが、7月の着工が大幅に回復したために、
4月から7月までの累計着工戸数はマイナス5%まで
下落幅を縮小させました。
特に持家は、マイナス0.4%と、ほぼ前年並みまで
回復してきていますし、アパートは前年から10%以上増加しています。
この事からもアメリカ云々よりも日本よ大丈夫だ!宮崎も大丈夫!
僕も大丈夫だと言い聞かせ次の手をうっていきます
ありませんが、不況とアオッテいるのマスコミでは?
よく言われることですが、住宅が動けば日本の景気が上向く。
1年以上前年比マイナスが続いている住宅着工ですが、
最新の統計によると、今年7月の新設住宅着工戸数は97,212戸、
前年の7月と比べ19.0%増と、13ヶ月ぶりの増加となりました。
中でも持家は23.1%増で、実に18ヶ月ぶりの増加です。
さらに、持家を工法別に見てみると、全国的には
プレハブ38.2%増、
ツーバイフォー28.7%増、
在来木造20.5%増
となり、いずれの工法も大幅な伸びが見られました。
回復したのは持家だけでなく、
貸家(22.7%増)分譲(全体12.7%増、戸建8.9%増、マンション15.9%増)
も、それぞれ13ヶ月ぶりに前年比が増加に転じました。
貸家においては、低層賃貸(アパート)が36.8%の大幅増で、
市場全体を牽引する形となっています。
今年の4月からの住宅着工戸数も、前年に比べマイナスを
続けてきましたが、7月の着工が大幅に回復したために、
4月から7月までの累計着工戸数はマイナス5%まで
下落幅を縮小させました。
特に持家は、マイナス0.4%と、ほぼ前年並みまで
回復してきていますし、アパートは前年から10%以上増加しています。
この事からもアメリカ云々よりも日本よ大丈夫だ!宮崎も大丈夫!
僕も大丈夫だと言い聞かせ次の手をうっていきます
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 宮崎の建築業者も頑張らんと!
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://kodawarinoie.com/MT/mt-tb.cgi/185



コメントする